坂口健太郎の映画とドラマが目白押し!過去の作品も絶賛掲載中

坂口健太郎さんはモデル出身のスタイルと、女子の心を溶かす笑顔で大人気の若手俳優さんです。

続々公開される主演映画や作品と、お母さん思いの泣ける話、子供の時のアイドルばりの可愛い画像も公開中。


坂口健太郎のプロフィール

名前 坂口 健太郎(サカグチ ケンタロウ)
生年月日 1991年7月11日(28歳)
出身地 東京都府中市
身長 183cm
血液型 O型
学歴 明星高校卒業、東洋大学中退
職業 俳優・モデル
趣味・特技 読書、バレーボール

出演作品

映画

仮面病棟

坂口健太郎のドラマ

2020年3月6日公開。
主演、速水秀悟 役。
永野芽郁さん共演。

ピエロの仮面をかぶった凶悪犯が、鉄格子で閉ざされた元精神科病院に籠城し、自らが撃って拉致した女子大生・瞳の治療を速水に要求する。

身元不明の64人の入院患者と職員たちとともに監禁された速水は、瞳とともに脱出を試みるなか、院内では次々と不可解な出来事に遭遇する。

2015年公開の映画「俺物語!!」以来、永野芽郁さんと4年半ぶりの共演です。

そして、生きる

坂口健太郎のドラマ

2019年9月27日公開。
主演、清水清隆 役。
有村架純さんととダブル主演。

2019年8月にWOWOで放送されたドラマの劇場版。
ドラマでは放送されなかった未公開シーンも交え、映画館の大きなスクリーンで清隆と瞳子、彼らをめぐる人々の濃縮した時間を堪能できます。

劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん

坂口健太郎のドラマ

2019年6月21日公開。
主演:岩本アキオ 役。
吉田鋼太郎さんとダブル主演。

「僕はこの人が死んだ時、泣くのだろうか?」

仕事人間で寡黙な父との距離を埋められない息子。
ある日突然会社を辞めた父の本音を知りたい。

息子が思いついたのは、父との唯一の思い出、子供の頃に一緒に遊んだゲーム「ファイナルファンタジー」のオンラインの世界に父を誘って、自分は正体を隠して一緒に冒険に出ることだった。

累計アクセス1,000万を超える大人気ブログの感動の実話が映画化されました。

予告だけでも涙が出てきます。

今夜、ロマンス劇場で

綾瀬はるかと坂口健太郎

2018年2月10日公開。
主演:牧野健司 役。
綾瀬はるかさんとダブル主演。

映画監督を夢見る青年・健司が密かに想いを寄せるのは、通い慣れた映画館・ロマンス劇場の映写室で見つけた古いモノクロ映画のお姫様・美雪。

今は誰も観なくなったその映画を、毎日のように何度も繰り返し観ていた健司の前に、ある日奇跡が起きる。美雪が健司の前に突然現れたのだ。その日から2人の不思議な同居生活が始まった。

モノクロの世界しか知らない美雪にカラフルな現実世界を案内する健司。同じ時間を過ごす中で、2人は次第に惹かれあっていく。しかし、美雪にはある秘密があった。現実の世界に来るための代償で、人のぬくもりに触れたら美雪は消えてしまうのだ。

そんな中、美雪は映画会社の社長令嬢・塔子が健司に想いを寄せていることを知る。

好きだから触れたい、でも触れられない……。この切ない真実に2人はどう向き合い、どんな答えを出すのか。

君と100回目の恋

miwaと坂口健太郎

2017年2月4日公開。
主演:長谷川陸 役。
miwaとダブル主演。

彼女の運命を変えるため100回人生を捧げようとした彼と、彼の1回の未来を守るため自分の運命を決めた彼女―。

7月31日、誕生日の夜。ライブがうまくいかず落ち込む葵海は事故にあってしまう。
しかし、気が付くと葵海は教室にいた。日付は事故の1週間前―。

動揺する葵海に、お互いに好きな想いをなかなか伝えられずにいるバンド仲間であり幼なじみの陸が言う。

「秘密を教える。俺、時間を戻せる。」

葵海の運命を変えるため、陸は時間を遡れるレコードを使い、何度も時を戻していたのだ。

「運命を変えられた。葵海はもう死なない。絶対に」

想いが通じ合った二人は、恋人として日々をやり直すため1年前に戻る。
そして、あの事故の日に失敗したライブをやり直すため、特別なラブソングの製作にとりかかる二人。

しかし、周囲が羨むカップルとして幸せな日々を送る葵海と陸だったが、陸のタイムリープには葵海への一途な想いとともに重大な秘密が隠されていた―。

「葵海のいない未来なんて、俺には意味がない」

陸が自分の未来をかけて自分を愛していることを知る葵海に、再び7月31日がやってくる―。

ドラマ

そして、生きる

2019年8月。
主演、清水清隆 役。
有村架純さんととダブル主演。

盛岡で地元のアイドルとして活躍することもあった瞳子(有村架純)は、いつしか女優を志すようになっていた。
19歳になった瞳子は、東京で開催されるオーディションに挑もうとするが、その前日の2011年3月11日、東日本大震災が起きる。

気仙沼のボランティア活動に参加した瞳子は、学生ボランティア団体の運営メンバーである東京の大学生・清水清隆(坂口健太郎)と出会う。

それぞれに過酷な運命を背負う瞳子と清隆は、気仙沼で一緒の時間を過ごすなかで、いつしか互いに特別な感情を抱いていく―。

イノセンス 冤罪弁護士

坂口健太郎のドラマ

2019年1月。
主演・黒川拓 役。

身近に潜む冤罪の恐怖
犠牲となった弱き人々を救う弁護士たち!

冤罪とは……
「無実であるのに犯罪者として扱われてしまうこと」

実は……普通に暮らしている一般の人々が冤罪の犠牲になっていることが少なくありません。

このドラマは、一人の若き弁護士が、科学者、ジャーナリスト達の協力を得て、意外な実証実験で、冤罪事件を解き明かして行く、大人も楽しめるヒューマン・リーガル・エンターテインメントです!

シグナル 長期未解決事件捜査班

坂口健太郎のドラマ

2018年4月。
主演・三枝健人 役。
ドラマ初主演。

健人は、幼い頃に友達の女子児童が誘拐・殺害された事件で、女子児童を連れ去った謎の女を目撃した。そのことを警察に伝えるも誰にも相手にされず、15年が経ち、時効間近となっていた。

ある日、廃棄されるはずだった無線機から聞こえてくる声を耳にする。声の主は、健人と同じ事件を追う刑事で、事件に関する手がかりを話す。最初は信じられなかった健人だが、無線機越しの刑事から聞いた場所に向かうと、なんとそこには何者かの白骨死体が…。

その後も、その刑事と無線機で交信を続けるうちに、健人は相手が過去を生きている人物であることを知る。二人は互いに協力し合い、未解決事件を解き明かしていく――。

コウノドリ

坂口健太郎のドラマ

第1シリーズ、2015年10月。
第2シリーズ、2017年10月。
白川領 役。

原作は累計部数300万部を超えるヒット作となった、鈴ノ木ユウが描くヒューマン医療漫画、モーニング連載中の『コウノドリ』。

1児の父である原作者が、わが子の出産を通して知った「命」の現場。

赤ちゃんが無事に生まれてくることは当然ではなく、実は妊娠・出産にはさまざまなリスクや危険があること。元気に無事に赤ちゃんが生まれてくることは奇跡の連続であること。

そして「命」の現場ではさまざまな葛藤があること。

産婦人科医にフォーカスを当て、「生まれてきたことの意味」「命を授かる奇跡の素晴らしさ」と、“命が誕生する現場”に関わる人たちを丁寧に描く、あたたかいヒューマンドラマ。

連続テレビ小説 とと姉ちゃん

坂口健太郎のドラマ

2016年4月。
高畑充希さん主演。
星野武蔵 役。

“父親代わりの長女”ヒロイン、小橋常子が、生前の父が教えてくれた「当たり前の暮らしがいかに大切か」という教えを胸に、2人の妹と母を守って型破りの大奮闘。女ばかりの常子一家が激動の昭和を駆け抜けていく、小さな家族の大きな年代記。

帝国大学生の星野武蔵は、大学で分類学を学んでいる。
過酷な環境下における植物の成長を実験・観察する中、森田屋の配達途中の常子・鞠子に出会う。当初、不審な行動から常子や深川界隈の人々に怪しまれていたが、空腹で倒れたところを常子や森田屋の人々に助けられて素性が明かされ、親しくなる。

いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう

2016年1月。
中條晴太 役。

幼いころに女手ひとつで育ててくれた母を亡くした杉原音(有村架純)は、育ての親である林田雅彦(柄本明)・知恵(大谷直子)夫妻のもと、北海道のさびれた町で暮らしていた。雅

彦は音を家政婦扱いし、寝たきりになった知恵は音の介護がなければ暮らせない状態だった。音は、「あきらめること」を教え込まれてきたため、そんな状況をただただ受け入れて生きていた。

曽田練(高良健吾)は東京の運送会社で引っ越しの仕事に就いていた。福島で、農業に従事する祖父・健二(田中泯)に育てられた練は、人を疑うことを知らない。

健二がだまし取られた畑を買い戻すために上京した練は、運送会社の先輩たちからひどくこき使われ、毎日へとへとになるまで働いていた。給料は安く、貯金などできないまま、古ぼけたアパートで苦しい生活を送っている。

そんな練には日向木穂子(高畑充希)という恋人がいた。練のアパートに日常的に泊まっている木穂子は、何かとだまされがちで借金を作ってしまう練に金の工面もしていた。練は、困惑しながらもそれを拒絶することができない。

ある日、練は、悪友の中條晴太(坂口健太郎)が、旅先の北海道で拾ったというカバンの中から古ぼけた手紙を見つける。「音へ」と書かれたその手紙を読んだ練は、これは絶対に持ち主に返さなければならないと強く感じ、会社のトラックを飛ばして北海道へと向かう・・・。



お母さん思いの優しい息子

健太郎さんが舞台あいさつの現場に母親を呼び、そこで母親とハグをしていたことを、「劇場版ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」で共演した吉田鋼太郎さんが証言しました。

これには深くて温かい理由がありました。

実はすでに父親が他界しているという健太郎さんは「母親をこれからハグする人っていないなって思ったんですよ。それで会ったら絶対にハグしようって決めて」と、ハグの理由を告白。

「なかなかそういう発想にはならないよ」と鋼太郎さんが感心したそうです。

息子にそんな風に大事にされるお母さんもきっと素敵な方だと思いますが、思いやりに溢れた健太郎さん、最高の息子さんですね。



子どもの頃の画像がかわいい!

坂口健太郎のドラマ

小さい頃から群を抜く可愛らしさだったんですね。

アイドルだわぁ。


最後に

モデル出身の役者さんと言えば、阿部寛さん、大沢たかおさん、綾野剛さんと、演技派として高く評価される方がたくさんいます。

衣装を見せるのと、人物を演じて見せるのには共通点があるのでしょうか。

健太郎さんにも、これから日本を代表する役者さんとして活躍されることを期待しています。


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